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トワル・カットワーク ミニショルダーバッグ
27,500円(税込)

品番:42733-86

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商品詳細
今までにない軽さを実現したシリーズ、トワル・カットワーク。 トワル≒織物
厳選し、こだわり抜いた素材は、綿・再生ポリエステルを使用し、熟練の日本の職人によって、織りあげた国内生産のオリジナルジャガードを開発しました。
地中海沿岸の家や調度品などに使われている伝統品なカットワーク柄を、陰影する趣きと情緒ある表現に織り上げました。
使用頻度の高い箇所にはタンニンなめし革を配置し、しっとりとした革の風合いとともに、負荷に耐えられるように工夫しています。切り目・カッティング・革の積層・焼撚といった熟練した職人の手仕事が細部に施されています。
シンプルなデザインの中でのこだわりは、『角』の部分です。摩擦しやすい部分は、柔らかく仕上げるデザインテクニックで擦れを吸収し軽減するように工夫しています。
1枚仕立ての軽快さとバッグ本体の軽さ、シワになりにくく自立するので適度に品があり、シーズンを問わずストレスなく使っていただけます。水にも比較的強い加工を施しています。

ミニショルダーバッグは、口あけをよくするためにファスナーを長めにデザイン。余ったファスナーの端を革のカットワークホルダーに収めることができます(トートも同様の仕様です)。マチの部分は使っていく中で物の重さで破けたりすることも。長くお使いいただけるように物を入れたときに、重さによる力をクッションのように逃げさせる仕様になっています。

〈素材の特性・メリット〉
【ジャガード】綿87%・再生ポリエステル13%
綿糸 : 三山社製、エコテックス認定商品。三山株式会社(他企業よりも先駆けてアゾ染料不使用宣言を取得。アゾ染料自体はごく一般的な染料で、流通されている染料の60%を占めています。特定芳香族アミン類など300種類以上の有害物質を、日本の安全基準をはるかに超える基準をクリアした製品を扱う。)
再生ポリエステル: 回収されたペットボトルやポリエステル製品、繊維フィルムまでを分解。優れた加工技術で、石油から製造されているものと同品質のクオリティを保持した、環境に配慮した循環型素材です。
織物 : 昨今、世界遺産にも登録された富岡製糸場のある群馬県で、1300年の歴史がある繊維街 桐生市で生産。桐生絹織会社は、創業昭和10年代当初より織物を生産しており、他のものとは一線を画した凝った織物が特徴。
ボンディング : 凸凹のあるジャガード生地に貼り合わせる非常に高度な加工です。比較的、水に強いですが、濡れた場合は乾いた布で素早くふき取ってください。褪色・耐光も一定基準クリアしています。
【革】
牛革 : タンニン鞣しの牛革ステアを使用。通常よりも多く、ダブル加脂を施し耐久性を高め、確かな経年変化が期待できる素材です。使用するほどに地艶が上がり、色は若干濃く経年変化します。素材本来の特徴を生かすため、表面に過度な加工を施していないので多少色落ちする場合があります。

<取り扱いの注意・お手入れ方法>
牛革:アメダス:○ ・デリケートクリーム:○ ・コンディショニングクリーム:○ ・ 泡クリーナー:○
生地:アメダス:○ ・デリケートクリーム:× ・コンディショニングクリーム:× ・ 泡クリーナー:×

・素材:綿×再生ポリエステル×牛革
・横幅(W):上部29cm下部22.5cm
・高さ(H):19.5cm
・マチ(D):9cm
・重さ:285g
・外ポケット数:1
・内ポケット数:3
・ショルダーベルト:〜134cm


>>トワル・カットワークのこだわり、お手入れについてはこちら

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